中古マンションを環境で選ぼう

環境で選ぶ中古マンション

中古マンションを活かす

中古マンションの購入を予定しています。
私はSOHOの形で仕事をしており、私が代表者の小さな会社があります。会社名義で購入し社宅という形で利用する場合と、個人で購入する場合のどちらがよいのでしょうか。
ローンは組まないので住宅ローン控除は関係ありません。
会社名義にすると、個人に比べ購入時の諸費用が多少高くなるようですが、居住に必要なリフォーム費用・管理費・修繕費・減価償却費を経費として計上できるためトータルで見ると得なのかなと思っています。見落としている部分はありますでしょうか。

http://q.hatena.ne.jp/1170817805

中古マンションを4月末に購入します。今年の固定資産税の負担分を買主に(5月〜12月の)8ヶ月分を支払うべきでしょうか?それとも(5月〜3月の)11ヶ月分を支払うべきでしょうか???
http://q.hatena.ne.jp/1019143545

変剋律大運って何ですか?
詳しい方お教えて下さい。
私(1970年3月10日午前11:15女兵庫県)です。
突然離婚をきりだされ、悩んでいます。
子供の転校と引越しを1度で済ませたいと思い、教育環境のよい場所に、中古マンションを購入しようと考えましたが、『変剋律大運』なので不動産購入はお勧めしないと言われました。
引越しもよくないのでしょうか?
途方にくれております。
何か良きアドバイスがありましたら、教えて頂けませんでしょうか?
お見かけしましたので書き込みします。
それなりに勉強されている方と思いましたので専門用語を使ってしまいました。
変剋律大運は四柱推命で言う大運空亡や六星占術で言う宿命大殺界と同じ様なイメージで捉えて下さい。
一般的な現象としてこの期間は20年間の作用があります。
最初の5年間はメンタル的な苦労とかに会いやすく、それを乗り越えると6年目以降から運気が陽転しやすいと言われています。
また、この大運に突入してからも、何も起こらず淡々と過ぎて行くこともあります。
つまり、この期間中は運勢がとても+にも-にも容易に転じやすい傾向があります。
ですから、不動産購入と言う人生の転機とも言うべき行事はあまり薦めません。
それは、不動産を購入されるのがあなた様であります。
そこの一家の主となられるため、特にその作用が出やすい可能性があるからです。
しばらくは何事もなく日々が経過していく事もあると思いますが、この大運を過ぎた51歳以降に大きな変動が予想されます。
もし、不動産をご夫婦で購入される場合は、旦那様の運勢が最も作用しやすいため男性の運気を重視して判断します。
不動産を購入されると言うことは、あなた様はそれを維持していける経済力がある方とみます。
離婚によって、新たな職場もしくは現状の職場での運気も多少ながらもベクトルが変わっていくかもしれません。
もう少し、様子見でいかがでしょうか?引っ越しは都合上どうしても実施しなければならないと思います。
引っ越したから明日にも何か不都合が出るとは考えられませんが、出来ましたら今年の引っ越しは8/6までは自重された方が最良です。
鑑定する側から言わせてもらえば、明日は昼から雨だから外出されるなら傘を持って行った方が無難ですよと発言しているだけです。
それに対して、荷物になるから嫌だと思えば従わなくても可能ですし、もしもの時は途中で傘を購入するから大丈夫とか選択があります。
誰かに傘を借りるとか、ずぶぬれ上等と思ってもそれは自由です。
購入をされて何か不運な事が発生しても誰かが手助けしてくれるかもしれません。
それによって問題が解決してくれる事も考えられます。
鑑定する者は、あなた様の交友関係、職場関係や親族関係については解りませんので、あくまでもあなた様個人の運勢を検証した結果だけでしか判断が出来ないためこの様に申しています。
なるべく波乱万丈な道よりも平穏で穏やかな方向へ提言する様にしています。

築20年の中古マンション購入の件で、悩んでいます。
物件はとても気に入ったのですが、月々返済額(駐車場代や修繕積立金含め)を計算すると、50年ローンをすすめられました。
完済は80歳です。
建物にもよると思いますが、築70年まで住めるものなんでしょうか?
また、修繕積立金というのは外装、外壁等につかわれるのでしょうか?
内装のリフォームなどは実費ですか?
全くの無知で、さらに先の長いローンの話で生涯設計の検討がつきません。
やはり無謀な買物でしょうか?
ご意見おきかせください。
残念ながら、厳しい買物かと思います。
まず、ローンについては定年までの支払完了が鉄則です、自営業の方の場合でも、還暦を過ぎての支払は、年齢的に不測の事態に備えてお勧めはできません。
ですので現在ローンを組むとすれば30年までのローンが目安となります。
長いローンは金利を考慮しても総支払額が多額になるので不利となります。
建物については、理論上築70年は可能です。
現在100年もつことを謳い文句にした分譲マンションも増えました。
ただし、実際には設備面で老朽化したり外観が陳腐化したり、修繕費用がかさむなどの理由で耐用年数より早く立て替えたほうがトータルコストが安くなると判断されるケースもあります。
修繕積立費に関しては、あくまでも共用部分の範囲(外壁、エントランス、共用廊下、エレベータなど)での修繕とご判断ください。
所有部分(部屋の壁より内側の部分)の修繕については所有者の個人負担となります。

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