中古マンションをさがすなら、三井のリハウスと野村不動産ならどっちがいいいですか?
三井のリハウスでマンションを購入しましたが、ローンの審査や金利優遇、その後の段取りで三井住友銀行との連携が良かったように思えます。
野村不動産も大手なのでその点は心配ありませんが、私個人の感想としては、メインの口座が三井住友銀行だったので、その分安心感がありました。
物件の検索サイトとしては三井のリハウスの方が探しやすかったように思えます。
中古マンションの仲介手数料に付いて中古マンションを購入しようとしてますが、仲介手数料の支払うタイミングに教えてください。
これから不動産売買契約書を結ぼうとしてますが、その段階で手付金全額および仲介手数料を半額を事前に支払うように言われました。
契約書にはローンが組めないときに、手付金を返還されると記載されてますが、仲介手数料を返還されると言う話は何もないです。
ローンが組めず住宅を買えなくても仲介手数料を支払わないといけないでしょうか?
まず契約成立時に仲介手数料の半分の支払いを求められるのは一般的なことです。
決済時に全額という業者もいますが、契約時半額、決済時半額というところ多いでしょう。
ローンが組めない場合は、ローン特約といいまして、法律的には契約自体がなかったことになります。
よって、契約がないわけですから、仲介手数料は支払う必要はありません。
逆に、手付による解除や契約違反による解除の場合は、契約がなかったことになるわけではなく存在していた契約が解除になるわけですから、通常は手数料を請求されることが多いと思いますし、その場合は支払わなければならないと思います。
その点を踏まえてしっかりとした契約書の場合、契約の解除の場合は手数料を支払わなけらばならないという条項が盛り込まれていることもあります。
ただ、あらかじめこのような場合手数料はどうなりますか?
と業者に確認しておいた方が、のちのちのトラブル防止のためにはいいと思います。
無事購入できるといいですね。
中古マンションの売買の仲介をやっている方に質問です。
買い主のために物件を探す時、
どうやって良い物件を探してますか?
良い物件があったとしても、他社の物件でお客さんに紹介する事が
出来ない場合もあるんでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1240703843
都心に高層マンションが林立していますね。
これだけできると、将来的に中古マンションの市場は・・・総値崩れしますか?
狂気に沙汰とも思えるくらいに、ゼネコンが建てまくっているわけですが、これだけ増えると、マンションそのものの価値も、今までより低くなるのでしょうか。
(物件過剰)と、いうことは、将来的には、中古マンション市場というのは崩壊しはじめますか。
グラフがいきなり下降線をたどって、中古販売価格が、総体的にグンとおちるという意味です。
また、もしそうだとすれると、そういうことが起こるのは何年後くらいでしょうか。
また、、、値崩れしにくい中古マンションの条件(都内)をおしえてください。
住宅の購入を検討中です。
主人(27)私(26)娘(5)年収500万・貯蓄50万です。
検討中の物件は1690万円、築7年の中古マンションなのですが、貯蓄が少ないため諸費用ローンを加えて総額2000万円の借り入れを希望しています。
月々の収入が安定していないので、管理費や修繕積立金のことを考えると返済は5万円くらいが理想なのですが・・何件かネットシミュレーションをしてみましたが厳しいようで、ろうきんなら可能かな?
と思ったのですが、まだまだ考えが甘いような気がして不安でいっぱいです。
住宅ローンの組み方や金利、オススメの銀行等、アドバイスをください!!よろしくお願いします。
東京の浜松町勤務です。
通勤時間1時間以内でかつ名古屋に行くことが多々あるので新幹線の止まる駅の交通便がよい立地で中古マンション購入したいのですがどこらへんがオススメでしょうか?
子どもができるので2LDK以上の広さは欲しいです。
また治安や学校などのめんも考慮してアドバイスいただけると助かります。
あと駐車場などは不要です。
横浜線の菊名駅、大口駅周辺がいいのでは?
京浜東北線の東神奈川にも、新幹線の新横浜駅にも近く、基本的には住宅街ですが、商業施設なども充実しています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%8A%E5%90%8D%E9%A7%85http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%8F%A3%E9%A7%85
中古マンション購入予定です。
トラブルを避ける為、契約前に用意してもらうと良い書類を教えていただけないでしょうか?
修繕の履歴と計画、管理組合の議事録など。
ご協力お願いいたします。
管理会社もしくは管理組合により名称が違いますが、一般的に言う「重要事項に係わる報告書」です。
これは契約調印の前に不動産会社がきちんと説明してくれるものですが、「管理費」「修繕積立金」「修繕積立金の総額」「その住戸の滞納額」「駐車場の空き状況」「マンションの修繕記録」など様々な事が記載されています。
これを事前に目を通しておけば、購入するマンションの全体像がなんとなく見えますし、質問事項等を事前に用意できるので良いことだと思います。
またこの報告書は、マンションを管理している管理会社もしくは管理組合から発行されるものなので、基本的には嘘偽りはありません。
ご自分で入手すると大体1000円~3000円取られますし、契約の準備となれば不動産会社も用意しているでしょうから、問い合わせしてみてメールかFAXで送ってもらうのが良いと思います。