11月13日に築36年の都内の中古マンションの売買契約を交わしたものです。
当初、築年数が古いので住宅ローン減税を受けることが出来ないと仲介業者から伝えられていたのですが、インターネットで調べてみると、新耐震基準を満たしていれば築年数に関係なく控除を受けられることがわかりました。
(http://biz.yahoo.co.jp/tax/kakutei/case/case-05-02.html)
残念ながら、現時点では新耐震基準を満たしていないのですが、来年1月から耐震補強の工事を実施し、約3ヶ月後には新耐震基準を満たす予定になっています。
現在の条件を箇条書きにすると以下のようになります。
・築36年(昭和45年11月)の中古マンション
・11月13日に売買契約
・12月18日引き渡し予定
・現時点では新耐震基準を満たしていないが、来年1月に耐震補強工事を実施予定(約3ヶ月で完了予定)
・耐震補強工事後は新耐震基準を満たす予定
この条件下で住宅ローン減税を受けるための方法を教えてください。
よろしくお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1163911472
”原則”ペット不可のマンション2年前中古マンションを購入・引越ししてきました。
その際、物件を探してもらった不動産にはペット可(小型犬です)のマンションという条件で探して頂き、公にペット可のマンションではなかったものの、不動産の方から確認→管理人の方からマンション理事長の方へ了解を得た上で今のマンションを購入しました。
(実際既に居住中の方にもペットを飼われている方もいるから・・・迷惑をかける大型犬とかでなければとのことでした)しかし、今年管理会社が変更になり、管理人の方も変わったのを機に、マンション掲示板に”原則ペット不可”の貼り紙をわざわざ掲示される様になりました。
理事長は変わってないと思います。
この場合、万が一指摘を受けてしまった場合、こちらが不利な立場になるのでしょうか?
外出の際には、キャリーバッグ(オールカバー?
タイプなので、ぱっと見は普通のかばんです)で部屋から車迄移動、部屋の中ではたまに吠える事や足音の騒音は多少あるかとは思います。
一般論でいいので、他の方の意見を聞いてみたいので、よろしくお願いします!
規約ではどうなっているのでしょうか?
『原則』ペット不可と掲示があるということは、以前は原則ペット可だった可能性が高いと思います。
規約は理事長なり、管理会社の一存で勝手に変更できるものではありません。
原則論=表向きということでも、わざわざ貼り紙を掲示されるのは、気持ちの良いことではありません。
あなたは、不動産会社から、公ではなくてもペット可と聞いて入居した。
他にもペットを飼っている人がいる。
特別にペット問題で迷惑をかけているわけではないのであれば、堂々としていて良いと思います。
指摘を受ける理由もないし、不利な立場になる理由もないと、頑として対応すれば、十分あなたに理はあると思います。
ただ、本当に世の中、色んな人間がいますから、理事長や管理人の人間性によって、あなたの居心地が左右される恐れがあるのが面倒なところです。
まずは、規約を確認し、一度、管理人なり、理事長なり、管理会社に同様の質問を投げかけてみてはいかがでしょう。
まずは、下から出る方が相手の受けが良いと思います。
そして、相手側の対応次第では、他のペットを飼われている住民と話し合い、正式に理事会を開いてもらって、理事会の中で討議されてはいかがでしょうか?
まさか、住民の過半数が、ペットのいる人に退居を迫ったり、ペットの処分を迫ったりはしないと思います。
個人的には、『原則』ということで相手側にも遠慮は幾分あるようなので、管理人に事情を聞いてみる位から始める位でいいんではないかと思います。
心配だとは思いますが、今の段階では、それほど深刻には捉えない方が良いと思います。
頭金200万円・手取り20万円・ボーナス月は各々10万円加算。
で、2,000万円の中古マンション購入は無謀でしょうか?
頭金は諸費用以外の金額でしょうか?
それとも2000万円ローンを組むということでしょうか?
税込年収400万位あれば、2000万円のローンを組むことが出来ると思います。
手取り20万円ですと350万円程度かと思いますので、厳しいと思います。
持ち家を売りたいと考えております。
理由は、現在完全同居しておりますが、義両親との仲が悪く、別居に踏み切ることになりました。
家族みんなが家を手放したいと思っております。
ローンもまだ1400万残っておりますが、売れたとしても、ローンが残ることは覚悟です。
売れた後に、中古マンションを購入して、ローンの残額+中古マンションのローンを、まとめて借り入れるという方法はあるのでしょうか?
どなたか教えてください。
銀行によっては、買い替えローンなどという商品で、次に購入する物件の全額ローン+現在のローンの残り を借り入れことができるものもあります。
売却相談を不動産屋にされるときにきちんと確認することにしましょう。
また、売却と購入を同時期に行うため、契約上の注意事項などがあります。
購入される物件も中古マンションなら、売却と購入をあわせて大手の仲介業者にお願いするのが安全策だと思います。
別段、大手にこだわることもありませんが、細かく特約事項などを書きますので安心です。